「円周率刻印のシンプル槌目リング」

刻印面はフラット、反対側の側面はゆるく崩して。槌目はリング表面にのみ付けています。

 

「細かな槌目入り7mmキューブのネックレス」

チェーンを通す穴部分も四角形にして統一感を。穴はやや前側に配置して後ろ側を少し重くし、キューブらしく、なるべく立体的に揺れるよう工夫しています。

 

 

円周率刻印のシンプル槌目リング

槌目入り7mmキューブのネックレス

 

両方とも、こちらを(小)にし、(大)も製作しましたが、仕上げ途中でデカイなと、ボツ。

最近になって気付いたのは、シンセ→シンプル→シンセと、手間と時間がかかるシンセものの間にシンプル系を挟んでるなということ。ソレばっかりだとモチベーションが保てないと思われ。。。性格ですかねコレばっかりは。どんなジャンルでも、ソレ一本でやってる人はすごいなぁと思います。

個人的には、色々なものを作りたいという欲が昔から強いので、このまま進みたいと思います。

前からずっと考えていたシンセもの、どうやって作ろうかと考えてた仕組みをやっと思い付いたので、次はシンセのアクセでしょう。