超リアルと好評いただいている303シリーズに加え、新たに909のペンダントを製作しました。

TR-909は、ローランドが80年代前半に発売したドラムマシン。

303ほど異常な人気ではありませんが、今でも中古品やクローン品が出回っている人気のシンセです。

実機では303より大きいのですが、かなり重くなってしまうため、303と同じサイズに。

303を作る際に試行錯誤したサイズ、大き過ぎず小さ過ぎず、重過ぎず軽過ぎず、しかも存在感のあるサイズです。

今後もこのサイズでほぼ統一していく予定です。

TR-909のペンダント(シンセサイザーのアクセサリー)

そして今は、ご注文分の製作や仕上げの隙間を使ってTR-606を製作しています。

こちらもかなりリアルに仕上がる予定です。

豊橋市のシルバーアクセサリー工房noas(ノアズ)では、ジュエリー系やシンプル系、ネームものやごついアクセサリーも製作していますが、303や909のようなシンセサイザーのアクセサリーを追加しています。ここまでの種類は、マニアック過ぎておそらく日本でただ1人しか製作していないと自負しています。シンセ愛好家の方はもちろん、誰とも被らない個性的なアクセサリーとしてもご愛用いただけます。