好評のTB-303ペンダントに続き、やっと新たなシンセサイザーモチーフのペンダントを製作しています。

TB-303ときたら、TR-808かTR-909にしようかと思っていましたが、Bass Stationの資料が手元にあり、こちらを先に製作しました。発売当時(90年代)はそのルックスの良さもあり、人気のシンセでした。2代目モデルも少し前に発売されており、こちらもカッコイイです。

この画像は研磨が完了した直後です。

ここから303と同じように要所をいぶし、マット仕上げにします。